AKANEYA


 

ガテン系オタクのおっさんにとって、

これほど入りにくい店はない。

なにせ、ボタンのお店ですから。。。。

 

 

そのボタンが、機械を動かすスイッチの押しボタンなら、

それほど違和感はないのですが、

これが、洋服のボタンなのです。。。

 

 

 

それはそれは沢山の、ボタンが取り揃えられていますよ。

イメージ通りのボタンが、必ず見つかるはず。

いや、私はどのようなイメージも抱いてないのですが・・・。

おっさんが、ボタンを見ても仕方ない。。。

他には何があるのかな?

 

 

壁には、リボンの切り売りがいっぱい。

ビンテージものの、チロリアンテープもどっさり。

 

所在無さは、増すばかり。

どのタイミングで、店を出ようかと

空気を読んでいると・・・・

 

 

とても優しく美しい店員さんが、

「テープはどれでも10cmから、1cm単位でお切りしますよ」

と、声をかけてくれました。

 

所在無さは、さらにさらに、増すばかり。。。。

これほど、居心地悪いのに、

今日で2回目

 

そして、また来てしまう予感がてんこ盛り。

説明できない、不思議なココロモチなのであります^^

 


「AKANEYA」への4件のフィードバック

  1. せっかくですから勇気をだして!ソフモヒ結ぶ用にリボンとかいかがでしょう?
    水玉なんてかわいいかも。papaさんなら〜グリーンのがいいかな

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