ロゴス・パネルLINKタープ(250×250cm)


 

 

先日、瓶ヶ森へ行ったときに思ったのですが、

お手軽な、カーサイドタープがあると良いなと・・・。

 

それから、色々調べてみたら、

丁度良さそうなのが、軒並み販売終了。

 

 


 

仕方ないので、例によってメルカリで、

出物を探していましたら、

ちょうど、未使用・新品が出てきましたよ。

 

すぐさま、ポチったら本日届きました。

 

 

 

大きさは、250cmX250cm。

ドーム型テントを浅くしたような作りです。

 

ちょうど、ラングラーの屋根の長さが約250cm。

 

 

タープをドーム型に膨らませる、

アルミ製のジョイントポールと、

車と反対側で、タープを支える、

高さの調節ができるポールが付属しています。

 

 

 

タープに骨を通すと、こんな感じに膨らみます。

家の中で組み立てると、まあまあでかい^^

 

リヴも興味津々^^

 

たたんだら、これは自分のだ!

と、言わんばかりに、上に乗って寝てしまった^^

 

 

 

次回、晴れたら、早速張ってみたいです。

 

 

 

 

 

 

車は違いますが、

カタログのイメージではこんな感じ。

 

ヘキサタープを張るほどでもないような、

ちょっとしたアウトドアランチに、良さそうでしょう?

 

 

 

 

 

 


ワイルドストロベリー


 

 

育てる、見る、食べる、香る、癒される…

そんなハーブを暮らしに取り入れてみませんか?

 

という、謳い文句につられて、

育て始めたワイルドストロベリー。。。。

 

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最近では、順調に花をつけていますよ。

なかなか可憐な花でしょう?

 

ペットボトルの水栽培から始まったとは思えない^^

 

ただ、1輪1輪、順々に咲いて、

花が溢れるということはありません。

 

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花が終われば、これまた順調に実がなります。

これもまた、一つずつ成るので、

大収穫祭には至りません。

 

また、見た目がイマイチで、味わってみようかなと思えない。。。

 

しかし、蟻ンコがやってきているので、

それなりに甘いんでしょうね。

 

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その甘~いイチゴを守るためか、

衛兵が、立ちはだかっています。

 

イチゴに手を出そうものなら、

襲いかかってきそうな勢いです。

 

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このワイルドストロベリーは、

ヨーロッパでは「Lucky&Love」を、

アメリカでは「Miracle」を呼ぶと言われる

縁起の良いハーブだそうですが、

このカマキリ、そいつを独り占めにする気らしいです。

 

 


ハンモックフェス


 

ちょうど一か月後の話ですが、

素敵なイベントのお知らせです。

 

その名も、「ハンモックフェス」

なんとものどかなネーミングのイベントでしょう。

 

 

場所は、新居浜市の黒島海浜公園。

そこの、芝生広場が会場です。

 

その芝生広場に、ハンモックが50台並びますよ。

入場無料で、どなたでも参加できます。

自立式のハンモックに、自由に乗っかって、

くつろぐことが出来ます。

 

木と木の間に吊るタイプのハンモックを、

海の見える絶景ポイントに吊って、

そこで、いわゆる「バエル」写真を撮ることも出来ます。

 

 

 

 

また、手編みのハンモックを自分で編んでみるという、

ワークショップも開催されます。

実際に人が乗るサイズではなく、

ちょっと小ぶりな物。

部屋にぶら下げて、見せる収納に使えるし、

キャンプでも、シェルフとして使えます。

 

その他、ハンモックライフにぴったりな、

素敵なショップもやって来ます。

 

さらには、ハンモックに揺られながら

のんびり頂きたい、美味しいマルシェもありますよ。

 

ステージでは、ハンモックの揺れるリズムに、

合わせて流れるいろんな演奏が聴けます。

 

とにかく、ぶらりとやって来ても、

一日楽しめる、素敵なイベントです。

 

駐車場も、隣のグランド開放してますから、

困ることはないでしょう。

 

さあ、カレンダーに〇してください。

 

追伸、

私も、片隅で、

ワンコのリード作りワークショップやります。

この公園は、ワンコOKですので、

愛犬と一緒に、

ハンドメイドリードを作りに来てくださいね。

 


ドライビングアロマ 


 

恐れいります^^

またまた、Jeepグッズ。

 

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ドライビングアロマというグッズですよ。

ローズマリーシトラスという香りです。

 

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アロマオイルが入った、小さなボトルと、

車のシガーライターに挿入して使う、

ディフューザーがセットになっています。

 

どちらも、しっかりJeepのロゴ入り。

ここ大事ですから。。。

 

 

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先ず、ディフューザーの先端に付いている

アロマトレーを抜き取ります。

トレーには、オイルパッドが敷いてあります。

 

 

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このオイルパッドに、オイルを数滴。

その後、アロマトレーを本体に差し込んで準備OK 。

 

アロマオイルは、車の中に保管すると

品質が低下するし、蒸発してしまう。

つまり、ここまでの作業は家の中や

ガレージで済ませておく。。。

 

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準備出来たディフューザーをシガーライターに差し込みます。

スライドスイッチは、2段階あって、

香りの強弱を調整できます。

1分ほどしたら、じんわり香ってきました。

これまで、芳香剤などとは全く無縁だったのですが、

なんか、洒落た香りが、微か~に漂ってます。

 

ちょっとドライブがグレードアップするかな?

 

 

 

 


真紅の蜘蛛


 

 

机の上を、小さな赤い点が動いている。

目で追うと、それは蜘蛛のようだ。

一定方向ではなく、アトランダムに向きを変え、

ルンバのように机上を移動している。

 

 

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大きさは1mmにも満たないくらい。

余りにも小さく、肉眼では真の姿がつかめない。

そこでカメラに接写アダプターをつけて

写真に撮ってみた。

 

 

苦労の末、なんとか数枚の写真が撮れた。

 

足が6本と、触角が2本にも見えるけど、

8本足にも見える。

一体これは何者なのか?

 

 

 

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「赤い蜘蛛」でググってみたら、

同じものだと思える画像が、いくつか出てきた。

その名は「タカラダニ」

蜘蛛ではなく、ダニの種類だと!!

 

さらに調べを進めると、害虫を食べてくれる良いダニらしい。

それで、名前も「宝ダニ」

 

 

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とりあえず窓から出て行って頂きました。

野菜につくアブラムシを食べてくれたりするらしい。

 

このダニは、まだまだ生体が分かっていなくて、

例えば、4月から8月の間しか見ることが出来ない。

そして、見つかるのは全部メス。

そんな珍しい生物だったんですね。

 

 

 

 


紙せっけんを再発見 


 

昔懐かしい紙石鹸。

以前、四国中央市産の紙石鹸を、

文房具店で見つけたんですが、今度のは大阪産。

 

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薔薇と、リンゴと、レモンの、

3種類の香りがありますよ。

 

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先ずは、レモンの香りの紙石鹸を開けてみよう。

プラスチックのケースに入っていて、携帯に便利。

 

でも、防水性のあるケースではないので、

水濡れには注意が必要です。

 

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ひとケースに50枚の紙石鹸が入っています。

 

キャンプに行った時でも、

ちょっと石鹸で手を洗いたいという時がありますね。

 

また、災害時などで、

衛生に気を付けたいシーンもあります。

 

 

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充分な水で、しっかりふやかすと、

溶けやすく、泡立ちも良くなります。

 

ほのかなレモンの香りが、

昔、学校などで、水道の蛇口にぶら下がっていた、

網入りレモン石鹸を思い出させますよ。

 

 

 

 


私の城下町?


 

 

宇和島には宇和島城。

大洲には大洲城。松山には・・、今治には・・・

西条も、川之江も。。。

自分の街に、お城が有るっていいなあ・・・・・・と

嘆くこと無かれ、伊予三島の人。

実は、伊予三島にもお城が有ったんですね。

その名も「松尾城」

 

それは、翠波高原へのハイキングコースの途中にあります。

国道319号線を、嶺南へ向かって登って行き

高速の高架の下をくぐるちょっと手前。。。。

そこに、案内の看板が立っています。

そこに車を置いて、ハイキングコースを登り始める。。。

くねくね山道を登る事30分。

目印はこれ・・・・・。

 

これは、四国電力の送電鉄塔を真下から見たところです。

この鉄塔辺りから、城跡は始まるようですよ。

城跡と言っても、特に建物はありません。

ただ、明らかに人の手が加わったような

平らな場所が、まるで段々畑のように残っています。

でも、雑木林になってしまって

広場があるわけではありません。

どんどん登っていくと、一番高い場所に突如、神社が現れます。

 

 

翠波大権現です。

きっと、ここが城の本丸だったと思われます。

法皇山脈の中腹、標高340mほどのところですが、

尾根筋が、ここでピークになっていて

南側へも少し下りになっていますよ。

そして、そこには「松尾城」についての説明が掲示されています。

 

 

豊臣秀吉の時代までは、ここにお城が有ったんですね。

今では、雑木林に覆われていますが、

瀬戸内海を見下ろして見ると・・・・・・こんな感じ

シコチュー平野が一望できるロケーションですよ。

確かに、三島でお城建てるなら、

ここは一等地だったのかも知れません。

遠く漂う江ノ島が、浮いて見えるのが印象的でした。

 

 


恋人の聖地、具定展望台


 

 

日本夜景百選に選定されたことで、

ここ数年、注目を集めている「具定展望台」

 

四国中央市具定町の山懐にありますよ。


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ここからの夜景は、ホントに見応え充分!

日本一の製紙工場群の夜景が

眼下に見下ろせます。

 

したがって、結構アベックがやって来ます。

 

今、アベックって言わないんだったかな?

カップル?

ま、どっちでもええわ。

 

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その、具定展望台が「恋人の聖地」にも

登録されたんですね。

 

駐車場と展望台の間には

バリアフリーのスロープも出来て、

アプローチが楽になってます。

 

 

 

 

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昼間の眺めも、なかなかのものですよ。

 

昼間は、シコチュー平野よりも、

高縄半島から荘内半島に囲まれた、

燧灘の眺めが、まるで箱庭のように

見渡すことが出来ます。

 

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夕陽が沈む時間帯は、

これまた、カップルにとっては

なかなか宜しいのではないでしょうか?

 

 

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いずこの聖地とも同じ様に、

ここにも誓いの鍵が、いっぱいぶら下がっています。

 

 

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う~~ん、ロマンチック^^

 

 

 

 

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以前は、怖いようなトイレだったけど、

今は、綺麗になっています。

 

夜景百選の認定基準には、

駐車場や、トイレの設備が整っていることも必要だそうです。

 

恋人の聖地の認定には、

どのような基準が必要なのかな?

 

 

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駐輪場には、サイクルスタンドも設置されていますよ。

しかし、ここまで自転車で登ってくるのは、

それなりの脚力が必要でしょうね。

 

アベックで、二人乗りして上がって来たら凄いね^^

あ、アベックって言わないのか・・・・(笑)

 

 

 

33.958048, 133.524973

 


エネルギーみなぎる、おいしい餅


 

地元のアウトドアショップ「クロスポイント」へ、

きびだんごを大人買いするために行ったら、

Mioさんに、こんな物を勧められた。

 

きびだんご」と同じ天狗堂宝船社から出ている

「エネ餅」という新商品。

 

「きびだんご」は、登山用の非常食や行動食に向く、

腹持ちの良い携行食です。

 

そして、この「エネ餅」はと言うと、

エンデュランススポーツに特化した携行食である。

 

サイトの言葉をお借りすると、

 

自然との対話、自分との対話を愉しむ

最高にピュアな時間。

それが、エンデュランススポーツなのに、

走りながらのエネルギー補給は、

人工的な味と成分の

エナジーフードに頼らなきゃダメ?


効率良くカロリーを摂るためには仕方ないか・・・

とガマンする時代は、もう終わりにしたい。

そんなアスリート目線の想いから生まれました。

 

運動中でも、簡単に開封して摂取できるように、

袋はイージーオープン機構になっています。

 

手袋をしていても、ぺろりと開封できますよ。

そして、全体をオブラートで包んであるので、

手を汚すことなく食べられます。

 

つくられた人工的な味と、

機能性だけのエネルギー補給は、もういらない。

お米のちからをおいしく摂れる自然食「おもち」に、

パワーの源となる糖質をゆっくり吸収する、

パラチノース®を配合。

 

クルミ餅に加えて、数量限定で塩餅も出ているらしい。

これで、塩分も補給して熱中症対策にもなるという、

エンデュランススポーツ(持続系スポーツ)には

有難い携帯食ですね。

 

これは、遊びに夢中になりがちな

万年腕白親父こそ必携かもしれませんね。

 

エネ餅のサイトはこちら


ドッグカート導入


 

愛犬リヴのために、ドッグカートを新調。

 

 

 

リヴは、もともと迷子犬で、

縁あって我が家で暮らすようになりました。

そんな経緯で、リヴの年齢は不明なのです。

 

我が家で引き取ることになったときに、

獣医さんに診てもらったら、

歯石などから見ると。6歳くらいかな?

ということでした。

 

あれから約3年。

そうすると、早くも9歳になるかもしれません。

いや、もっと行っているのかも・・・?

 

このカートがあれば、老犬介護にも使える。

 

 

まあ実際は、ショッピングや、

悪天候の時の移動、さらには旅行など、

そういうことで使う予定。

 

ホームセンターなどは、以前から犬連れOKでしたが、

モンベルや、イオンなど、ワンコOKになりました。

 

また、アウトレットモールなども

大体の店がワンコOKですね。

 

 

そういうお店で使いたいと思って導入しました。

 

だって、抱っこするにはまあまあ重い。

7.5kgほどありますからね。

 

ホームセンターにある、ペット専用カートに

リヴを乗せたら、結構お気に入りで、

のん気に乗っているので、

このカートも、気に入ってくれると思います。