二箱買った。
そして、一つは知り合いのお医者さんに差し上げた。
医療にお役立てくださいと・・・^^
普通の救急絆創膏に比べると、
かなり、傷の直りは早いだろう。
どのくらい効果が有るか、
医療の現場で実証していただきたい。
ボノックスというメーカーの、ツイーザー(毛抜き)
羽田空港で見つけて、そのデザインに惹かれ
つい三つも買ってしまった。
色も、デザインも、なかなか秀逸でしょう。
鳥の羽をイメージしているようです。
この透明のケースもなかなか良い。
この塗装は、ラバーになっていて、
滑り止めの効果もあります。
中抜きのデザインが、指掛かりにもなって
指の腹に馴染みます。
しかも、この精密な仕上げで、
先端は寸分の狂いもなく、密着します。
要る毛まで抜いてしまいそうな、快適な使い心地。
一つ300円ほどで買って、良い物を安く買ったと思ったら、
さっき、楽天で見たら172円で出ていたので、
見なかったことにして、記憶から抹殺しました。
昨年秋、Jeepの写真コンテストで
最優秀賞を頂きましたが、その賞品が届きました。
スノーピークのコンボダッジデュオ。
コンパクトにスタックできる、鋳物の調理器具です。
これ、欲しかったんだなぁ^^
良い感じの、厚手の専用袋に入ってます。
先日、NHKの「クローズアップ現代」でも特集されていましたが、
燕三条ならではの技術を活かした、
薄手の鋳物で出来ています。
サイズ設計が、緻密に出来ていて、
コンパクトに重ねることが出来ます。
直径約18cmのポットに収まる2枚のプレート、
ポットのボトムが収まるスキレット、
そしてフタ(リッド)のセットです。
スキレット、プレートを扱うハンドルも2本備わります。
出して並べるとこんな感じ。
フタは全てに兼用できるので、
組み合わせで様々な使い方ができます。
また、プレートもフタになるので、
オーブンとしても使えます。
ポットは、フタとの組み合わせで、
1~3合のご飯を炊くのに最適です。
内側には、米用と水用の目盛りがあります。
ポットとプレートの組み合わせで
オーブンになりますよ。
熱伝導性、蓄熱性に優れているので
煮込み料理にも向いているそうです。
スキレットには、脱着式のハンドルが付属しています。
ハンドルを外せば、このまま食器にもなりますね。
アウトドアだけでなく、普段の食事にも活躍しそう^^
自分の愛車の写真で、こんな素敵な賞品を頂けるなんて!
なんて幸せなことでしょう!
入選した写真はこちら。
入選に関するオフィシャルサイトはコチラです。
http://jeepstyle.jp/real-owner-photo-contest-jeep-autumn/
もう、去年のことですが、そうクリスマスの話です。
内々で、ささやかなクリスマスパーティーをしたんですが、
その時のメンバーが7人だったんです。
さあ宴もたけなわ、いよいよクリスマスケーキの登場!
そこで、事件は起こりました。
さて、このケーキをどうやって7等分しようか?
まあ、一応全員大人なので、(心も)
何となく妥協しながら、切り分けましたが、
心なしか、わだかまりが生じたようなそうでないような・・・。
後々調べると、こんな便利なアプリがありました。
その名も「ケーキカッター」
https://play.google.com/store/apps/details?id=net.newcakecutter&hl=ja
アプリを起動すると同時に、カメラが起動します。
真上から、ケーキを画面に捉えます。
指標となる赤丸は、拡大縮小します。
切り分ける数を、2~12の間で選択します。
すると、ケーキの映像の上に、
等分線が表示される仕掛け。。。
この線に沿ってカットすれば等分に切れるという仕組みです。
7等分ならこのように表示されます。
実際はカメラを保持して、指令を出す係りと、
ナイフを持って、指示に従いカットする役と、
二人で行うと良いようですよ。
等分に切れたからと言って、
上に乗っているイチゴやサンタの人形や、
お菓子の家や、チョコの取り分けは、
結局大人の分別に頼るしかありません。
仕事現場からすぐ近くで、通勤がとても楽。
まだ新しいホテルを手配していただいてます。
ベッドは、海外では標準的な、キングサイズ。
日本のビジネスホテルに比べるとゴージャスでしょう?
少々寝返り打っても、落ちる心配はありません。
壁掛け式の、テレビは24インチくらい。
BSのNHKが映ります。
あと、NHKworldも映りますよ。
その向こうに置いてあるのは、
WiFiのアクセスポイント。
各部屋に置いて有るので
電波はいつも確実につながってます。
しかし、バックボーン自体が細いので
接続が集中するとスピードがガクンと落ちます。
ベッドの方から入り口をふりかえると、
右側にバスルーム。
左手には、流し台があって、
さらに、電子レンジと電磁調理噐もあります。
今回、面白いのは、このスイッチ。
お湯を出すためには、スイッチをオンにしろ!
と、直に書いてあります。
日本では考えられないことですね。
何ともインドらしい仕様です^^
成田空港で、4時間も待ち時間があり、
よっぽど、成田山新勝寺へ初詣に行こうかと
一応、JRの駅まで行ったけど、乗り継ぎが悪く、
ゆっくりお参りできないことが判明し、断念した。
出国手続きする前に、空港内のショッピングモールを
しばらく歩いたが、これから旅立つのに、
荷物を増やすわけにもいかず、
ウインドショッピングだけで面白くない。
そこで、早めに出国手続きを済ませて、
免税店街を歩くことにした。
どちらにしても、買い物するわけではないけれど、
一流ブランドの、一流クリエーターによる、
一流広告を観賞してやろうと思うのです。
まあ、一生購入することは無いだろうという、
高級ブランドなので、これを、わたくしごときが
論評するようなことはしないのです。
ただ、ひたすら気付きを心の中で唱えるという作業。
上の広告なら、人物写真の被写界深度は深い、とか・・・。
香水の瓶が、人物に比べてやたらデカイ、とか・・・・。
瓶の向こうに、何も映ってないなあ、とか・・・。
首の後ろの赤いのは要るんか?とか・・・。
これは、ネクタイをルーレットの景品にしている。
人間が、デジタル化されている。
冠婚葬祭しかネクタイしたことが無いので、
この原価に対して、この値段は、どこから来るのかわからない。
同じシリーズで、こちらはUFOキャッチャー。
ネクタイを釣り上げている様子。
その景品として、ネクタイをディスプレーしている。
こうして、見て歩くと数時間の待ち時間は、
あっと言う間に過ぎていき、
さて、インドへの旅は始まったのでした。
1月4日に閉店したフジですが、
閉店セールで、全品半額だったんですよ!
そのことを知ったのが、最終日の4日だったので
ここで、お知らせ出来ずに申し訳ありません。
二階の衣料品売り場は、
まるで巣鴨か?と言うほどの賑わいでしたよ^^
そんな中、私も少々、ゲットしてまいりました。
先ずは、このボウル。
もう、この色だけ最後の2個。
なかなか色が可愛いのでキャンプに使えるかなと。
それから、食料品売場でスパイスを大人買い。
以前から揃えたいとは思っていましたが、
半額ということで、思い切って一式揃えました。
これを、ソーイングボックスなどを探して、
使いやすく、パッケージしたいと思っています。
今年のアウトドアクッキングは、
ワンランク上の味付けになるかもですよ^^
クックパッドで、スパイス名から絞り込んで、
いま、献立を研究しているんですが、
賞味期限内に、使いきれるかが気がかりなところです^^
フジ三島店が、1月4日をもって
閉店してしまいました。
このフジが出来たのは確か40年ほど前。
その頃、私たちにとってここは都会でした^^
さらに遡れば、トーヤデパートはもっと都会だった。
その辺りの話を書きだしたら、キリが無い^^
今でこそ、どこのショッピングモールでも、
当たり前のようになった立体駐車場。
40年前にすでに、フジは、
このスロープを登って、駐車場へ車を乗り入れるという
車社会に適応したシステムを採用していました。
これが有ったからこそ、ここ最近までも
一定の集客力をキープしていたんでしょうね。
商店街が、どんどんシャッター街に変貌していっても、
このスロープの有るおかげで、
雨の日も、濡れることなく買い物が出来ていた。
集客力に敏感な、百均の店が
最後までテナントとして在籍していたことが
それを物語っているでしょう。
フジは、閉店したといっても、正確にはリニューアルされるらしい。
その工事が、すぐ西側で始まっています。
どのような形態に変貌するのかはわからない。
一説によると、食料品主体の
普通のスーパーマーケットになるとか・・・・。
大きな商業施設が、どんどんI.C付近に集中して、
駅前辺りはどんどん寂れていく中、
せめて、フジだけでも粘って欲しいと思う次第です。
吉例、石鎚神社の初詣。
変化激しいお天気ですが、たまたま晴れた合間に
お参りすることが出来ました。
金毘羅さんや、善通寺ほど混雑していなくて、
駐車場が整備されているので、
正月早々、ストレスを貯めることなくお参り出来ます。
そこそこ露店も出ていて、
お正月らしい華やかさもあり、
ムードはなかなか宜しいですよ。
本殿前では、15分待ち程の列に並びました。
その列に並んでいて気がついたのですが、
多くの人が、しめ縄にお賽銭を突っ込んでいるんですよ。
しめ縄だけでなく、サイドに下がっている房にも、
次々と、手が伸びて、お賽銭を突っ込んでいます。
本殿に近づいて、さらに観察していると、
お賽銭箱に投げ入れるお金とは別に、
しめ縄にも突っ込んでいるようですよ。
順番が回ってきたので、私達も
投げ入れるお賽銭とは別に、
小銭を差し込んで、お参りをしてきました。
帰宅してから、ちょっと気になったので、
「しめ縄にお賽銭」でググってみました。
すると、出雲大社のことがたくさん出ていましたよ。
出雲大社では、お賽銭をしめ縄にぶつけて、
うまい具合に刺さると縁起がいい、
というような風説が流れ、
多くの人がしめ縄めがけてお賽銭を投げて
神社側では、困っているそうです。
しめ縄も痛むし、第一、危険。
そして、不敬であるという意見も見られました。
石鎚神社のこの風習については
結局、情報は見つけられませんでした。
金毘羅さんの水壺に、1円玉を浮かべるような
ちょっとした、ゲーム感覚なのでしょうか?
まあ、何かにつけて、吉兆を発見しようという
そういう心理なのでしょうか?
情報、あるいはご意見など、ありましたら
また、お知らせ下さいませ。