ラゲッジルームの荷物固定方法。


 

 

 

我が家でアイボルトと言うと、

バードコールを思い浮かべますね。

 

バードコールの話はこちら

 

今日Amazonから届いたのはM8のアイボルト。

首下のネジの長さは35mmあります。

 

バードコール用よりも大分長いです。

 

さて、これをJeep®に使いますよ。

 

 

私のJeep®wranglerは、フルオープンにすることが出来ます。

この、黒い部分がFRP製で、ボルトを数本外せば、

屋根全体を取り外すことが出来ます。

 

 

 

 

 

 

屋根の部分は、このようにボルトで止まっています。

専用のラチェットを使ってボルトを緩め、

屋根を外すのです。

 

 

 

実は、このボルトを、

M8のアイボルトと交換しようと思います。

 

アイボルトに交換することで、

ラチェットを使わなくても

ボルトを緩めることが出来ます。

 

 

さらに、このアイボルトの穴をアンカーにして

荷物の固定に利用しようという考え。

 

まあ実際は、これがメインの使い方。

ゴムバンドなどのフックをここに引っ掛けて、

ラゲッジルームの荷物を固定します。

 

 

 

 

外したボルトは、ラゲッジルームの床下に、

ちゃんと格納する場所が用意されています。

 

フルオープンにしたときに、

ボルトを紛失しないように考慮されていますよ。

 

 


コメントを残す