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ドライビングアロマ 


 

恐れいります^^

またまた、Jeepグッズ。

 

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ドライビングアロマというグッズですよ。

ローズマリーシトラスという香りです。

 

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アロマオイルが入った、小さなボトルと、

車のシガーライターに挿入して使う、

ディフューザーがセットになっています。

 

どちらも、しっかりJeepのロゴ入り。

ここ大事ですから。。。

 

 

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先ず、ディフューザーの先端に付いている

アロマトレーを抜き取ります。

トレーには、オイルパッドが敷いてあります。

 

 

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このオイルパッドに、オイルを数滴。

その後、アロマトレーを本体に差し込んで準備OK 。

 

アロマオイルは、車の中に保管すると

品質が低下するし、蒸発してしまう。

つまり、ここまでの作業は家の中や

ガレージで済ませておく。。。

 

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準備出来たディフューザーをシガーライターに差し込みます。

スライドスイッチは、2段階あって、

香りの強弱を調整できます。

1分ほどしたら、じんわり香ってきました。

これまで、芳香剤などとは全く無縁だったのですが、

なんか、洒落た香りが、微か~に漂ってます。

 

ちょっとドライブがグレードアップするかな?

 

 

 

 


小さな小さなカスタマイズ。


 

また、メルカリからグッズが届いた。

もう、泥沼です。

 

 

今日届いたのはこれ。

Jeep®のロゴが付いた小さなパーツ。

直径1cmにも満たないですよ。

 

 

さて、これは何かと言いますと・・・・

 

 

ヒントはこれ。

これはスペアタイヤです。

さて、どこに付けるパーツでしょう?

 

 

 

正解はここ。

タイヤのエアバルブのキャップです。

もともとは、このような黒いゴムキャップが付いてます。

 

それを、ロゴ入りの赤いパーツに取り換える。。。

 

 

はい。こうなりました。

 

タイヤ4本と、スペアタイヤ合わせて5本。

まあ、絶対、気づかれないカスタマイズ。

でも、良いんです。

愛車とは、そういうものだと思ってます^^

 

 

 


ステッカーチューンの泥沼。


 

メルカリでまたまた買ってしまったのは、

今度はJeep®のオフィシャルステッカー。

 

Jeep®にJeep®のステッカーって、どういうこと?

実は、先日装着したルーフキャリアに貼るんです。

 

 

ルーフキャリアは、サードパーティ製なので、

統一感を出すために、ステッカーチューン。

 

まあ、そんなところ見る人は居ないと思いますが、

そう言うところ、こだわりたいんですよね^^

 

 

はい、地味な努力。

ちょっとそれらしくなったでしょう?

 

 

もっと地味ですが、実は足の部分にも、

小さなJeep®の丸いステッカー貼ってますが、

これは、まあ、だれも気付かないでしょう^^


Jeepの中古車買っちゃった!


 

メルカリで、Jeepの中古車を発見して、

いろいろ検討した結果、とうとうポチってしまった。

 

こんな物です。

実は、Jeep®ブランドのベビーカー。

スティック型に折り畳める、コンパクトなものです。

 

 

 

ちゃんと、あちらこちらにJeep®のロゴが。。。

お盆に、孫一家が帰省したら、

こんなコンパクトなべびかーがあれば

良いかもしれないと思い、

娘にLINEで聞いてみたら、

「わ~い^^」という返事でした(;^ω^)

 

 

折り畳み状態から、前輪を着地させたら、

普通に、ベビーカーの形になりました。

 

シンプルに椅子だけがあって、

その上に、可動式のアンブレラが付いている。

 

Jeep®らしく、5点式のフルハーネスシートベルト。

タイヤも大きく、オフロードに強そう^^

 

 

なんだかんだで、Jeep®好きのじいさんが、

一番喜んでいるような感じですが・・・^^

 


ルーフキャリア装着完了!


 

念願のルーフキャリアを装着しました。

さ、キャンプに出掛けよう^^

 

車の免許を取ってからこれまで、

ランドクルーザー41Vに12年乗り、

サファリY60に14年乗り、そして、

Jeep®チェロキーに15年乗った後、

現在のJeep®ラングラーに乗り始めました。

 

それらに共通していることは四輪駆動車である事。

背中にタイヤを背負っている事。

そして、真ん丸オメメである事。

さらに、屋根にはルーフキャリアを装備すること。

 

 

 

純正は高価で手が出ない。

サードパーティ製で、良いのが出ないかな?

と思っていたら、これに出会ったという訳です。

 

このラングラーの場合、屋根がFRPで出来ています。

そのFRP 製の雨どい部分に乗せる仕組み。

スチール製の雨どいに比べると、

どうしても強度がありません。

 

 

つまり、ルーフキャリアそのものが重いと、

そこに乗せられる荷物の量が限られてしまう。

 

その点、このルーフキャリアはアルミ製。

シンプルな造りと軽い素材で、

軽量化が図られているという訳です。

 

早速、少し走ってみたんですが、

若干、風切り音が気になる。

風をスムーズに逃がす、プレートが必要かな?

これは自作で対応しようと思います。

 

 

 

 

 

 

 


ルーフキャリアがやって来た!


 

仕事から帰ると、ルーフキャリが届いていた。

いよいよ部品が全部そろいましたよ。

 

 

 

Instagramでつながっているジープ仲間から、

教えていただいた、国産ルーフラックです。

 

なんと言っても、新型ラングラーは

発売されてまだ半年ほどのアメ車ですから、

アメリカ本国ではサードパーティ製が売り出されていますが、

日本製で該当型番が正式発表されたのは、

このINNO(イノー)制が初めてだと思われます。

 

 

もう時間も時間だし、外は雨なので、

今夜の所は、室内で仮組をして見ます。

すぐに出せるように、一階の仏間で組み立て。

 

部屋の中で見ると、なかなかデカい。

畳2畳分、ほぼ使ってます。

 

 

明日朝、雨がやんでいたら、

これを装着してみよう。

 

あ、そうそう、

余談ですが、我が家にも和室があるんです(笑)

 

 


ルーフラック(の一部)がやって来た。


 

間もなく、ラングラーに乗り始めて半年になります。

 

小さな小さなカスタマイズばかりしていましたが、

その間も、ルーフキャリアはずっと付けたいなぁと、

いろいろ考えていました。

 

 

純正も有るのですが、それはルーフバスケットと言って、

車幅のわりに、ちょっと小ぶりなもので、

どうも、スタイル的にしっくりこない。

 

そこで、サードパーティ製のルーフバーを、

Amazonで見つけて購入しようとしたのですが、

発送されても、届かないというアクシデントに、

2度もあってとうとう諦めたました。

 

その後も、色々悩んでいたところ、

Instagramの投稿の中に、

国産のルーフキャリアを付けた人を発見。

 

早速、型番を教えていただいて、

探し当てたという訳です。

 

 

INNO(イノー)というメーカーなんですが、

つい最近まで、カタログの車種別型番チェックでは、

Jeep®ラングラーは、該当なしという記載でした。

 

それが、最近になって、

該当型番が発表されたという訳です。

 

 

やっと出会ったルーフキャリアですが、

今日届いたのは、まだ足の部分だけ。

 

バーの部分も、その上に乗せるキャリアも、

近々届く予定になっています。

 

 

 

来週あたり、晴れたらルーフキャリアを装着。

 

そしたら、早速、用が無くても色々積んで、

裏山を走ってしまう。

 

ラングラーが、どんどんアウトドアに特化していくのです。

 

 


Jeep®のナンバープレートにオリジナルフレームを付ける。


 

 

我が家のJeep®ラングラーJLの、ナンバープレートは、

台座や、フレームが無く、ペラペラのナンバーが、

ただネジで止まっているだけ。

 

今どき、珍しいでしょう?

普通、枠の中に納まっているものですよね。

 

まあそのうち、汎用のフレームを購入して

取り付けようと思っていたところ、

メルカリで、オリジナルフレームを作ってくれる

出品者に出会ったのであります。

 

 

早速、オリジナルフレームを注文しました。

 

通常、上部に車のメーカー、下部に車種と言うのが、

出品されているのですが、

こちらのデザインにも応じてくれるというのです。

 

そこで、上部にマイドメインを入れてもらって、

下部には、ブログのタイトルを入れてもらいました。

 

注文して、中1日で到着。

迅速な対応でございますよ^^

 

 

 

さて、フレームを取り付けてみましょう。

先ず、ナンバープレートを止めている、

ネジを緩めて、ナンバーを取り外します。

 

取り外したナンバーを、フレームに装着して、

再び、ねじで止めたら出来上がり。

 

最初に使われていたネジでは

フレームの厚み分だけ短くなるので、

あらかじめ、10mmほど長ネジを用意しておきます。

 

その時、ステンレスのネジにしておけば、

先々、錆びてくることが無くて良いですよ。

 

 

 

はい!

これが、前方のナンバープレート。

 

マイドメインですから、

これほどオリジナリティーに溢れたフレームは無いでしょう^^

 

 

はい!

これが、後方のナンバープレート。

 

後方は、封印部があるので、

取り外すのは右側のネジだけ。

上からかぶせるようにフレームを取り付けたら

もう一度、フレームと一緒にねじ止めして完了。

 

それがどうした?

と言うような、小さなカスタマイズですが、

肝心なのは、オリジナリティーということで・・・(笑)


Jeep®ラングラーの牽引フックを赤く塗る


 

 

お金をかけない、愛車のカスタマイズ。

その究極が牽引フックを塗装することです。

 

 

我が愛車の、Jeep®ラングラーJLも、

前後に、牽引フックが備わっています。

 

これは、悪路でスタックしたときなど、

レスキューするときに、牽引ロープをかけて、

車を安全に引っ張るためのパーツです。

 

むかし、四駆レース用の車両を

仲間と一緒に制作していましたが、

バギーのようなカスタム四駆でも、

牽引フックは必ず装備していました。

 

これが無いと、牽引ロープをシャーシなどにとられて、

車両を損傷させてしまうことがあるからです。

 

 

 

そして、緊急時にわかり易いように、

赤い色で塗装するのが、暗黙の常識となっています。

 

私の愛車は、競技に出場する予定はないのですが、

それっぽくするために、赤く塗ってみますよ。

 

取り外して、スプレーしても良いのですが、

手っ取り早く刷毛塗りしました。

 

 

塗るのは2,3分。

そのあと、刷毛をシンナーで洗う方が

時間がかかるくらい、塗装は簡単です。

 

 

 

 

 

まあ、こんなカスタマイズ、

オーナー以外はわからないレベル。

 

それでも、競技用車両ぽくなったかなと、

ひとり、ニンマリするのでした^^

 


フルオープン走行をするための第一歩。


 

 

さて、これはどこの何でしょう?

 

実は、Jeepの後部ルーフとボディーを

縫い付けているボルトの部分です。

 

 

 

 

 

黒い、FRPで出来ている部分は

全て取り外しできるようになっています。

 

つまり、フルオープン走行が出来るのです。

 

内側から見ると、こうなっています。

片側3か所のボルトで縫い付けられています。

 

 

これを外すためには、

#50のトルクスレンチを使います。

 

今日のカスタマイズは、このボルトを、

アイボルトに交換するというものですよ。

 

 

いつも、バードコールで使っているアイボルトは、

ねじの部分が11mmしかないので、

それでは、ねじ込み量が少し足らない。

 

そこで、アイボルトによく似た、

マルカンボルトと言うのを用意しました。

 

これは、ねじの部分が40mmあります。

 

これに交換することによって、

工具を使わなくても、ねじを緩めることが出来ます。

 

さらに、この輪っかの部分を利用して、

ラゲッジルームの荷物を固定する、

アンカーとしても利用できるわけです。

 

アウトドア用品を、ぎっしり積み込んで、

不安定になったとしても、

このアンカーを利用して固定する。

 

つまり、一石二鳥のグッドアイデアという訳です。