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みしまみなと祭り花火大会2016


 

 

我が街の、みなと祭りのフィナーレを飾る、

花火大会が開催されました。

 

 

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今年も、友人に誘って頂き、

ヨットの上から鑑賞させていただきました。

 

水面を渡る涼やかな風に吹かれながら、

優雅な、花火見物の時間でした。

 

 

 

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さて、ここからの写真はサムネイルですので

クリックすると大きな写真が表示されます。

至近距離からの花火の写真をお楽しみください。

 

 

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高山航空公園


 

高松空港の周辺には、公園がたくさんありますね。

子供の国もあるし、さぬき空港公園もある。

 

しかし、あまり知られていない穴場の公園が、

綾川の高山航空公園です。

 

 

34.201713, 133.966348

 

 

 

 

 

 

 

2016-07-025

広大な公園には、東屋が点在していて、

弁当を持っていけば、

お手軽ピクニックが簡単にできます。

 

そして、お子様向けの遊具も充実していて、

腕白は、放置しておいても、

勝手に遊び呆けてくれます。

 

2016-07-24

航空公園というだけあって、

飛行機に関する展示もありますよ。

 

セスナ機や、ヘリコプター、

ジェット戦闘機もあります。

 

大人でもワクワクする実機です。

 

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そして、この公園の目玉は、

ここから見る、高松空港の滑走路。

 

丁度、真正面に滑走路が伸びています。

 

 

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離陸した飛行機は、こちらに向かって飛んできて、

すぐ真上を、頭をかすめるように通過していきます。

 

まさに、エンジン全開で上昇する場所なので、

凄い迫力ですよ!

 

滑走路のサイドから見るのとは、

一味違った感動を味わえる、マニアックな場所です。

 

 

 

 

 


日本三大風穴、高鉢山風穴。


 

香川県には、こんもりとした富士山のような山が、

あちらこちらに点在していますね。

 

 

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それらの中でも、特に形が良くて、

市民に慕われる山を七つ選んで、

讃岐七富士と呼んでいます。

 

その中の一つが、綾川の高鉢山。

 

その高鉢山の中腹に、日本三大風穴に数えられる

高鉢山風穴があります。

 

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毎日、蒸し暑い日が続きますので、

ちょっと涼んでみようと訪ねました。

 

その風穴のある場所は、

町営のキャンプ場にもなっているんですよ。

 

 

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バンガローも数軒あります。

そして、テント設営用のステージもあります。

 

そのキャンプ場の真ん中に、

その風穴はあります。

 

 

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この石垣が、その風穴を囲っています。

 

石垣に近づくと、その隙間からも

冷たい空気が漏れ出ている。。。

 

 

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そして、その中へと足を進めると、

ゾクッとするほどの冷たい空気。

 

外が30度以上あるので、

最初は気持ちいい冷たさと感じます。

 

しかし、しばらく居ると芯から冷えてくる。。。

 

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風穴の中に、寒暖計が設置されています。

それによると、気温は7℃。

 

7℃と言えば、四国では真冬の気温。

ストーブが必要な温度です。

 

半袖では、数分も居られない。

 

 

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外へ出てくると、一瞬温かさが気持ちいい。

でも次の瞬間、湿った熱気にまとわりつかれ、

不快感に包まれます。

 

そして、再び冷気の中へ・・・。

ああ、冷やっこくて気持ちいい!

ずっと居たい・・・・と思っても、

しばらくすると、う~~寒い!

 

そんな風に、贅沢な寒さを満喫するという、

これがほんとの冷感スポットです。

 

 


我が家的アースデイ。


 

 

いわゆるアースデイのポリーシーとは、

170度くらい外れている話です。

従って、ちょっと肩身が狭い。。。。

 

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というのも、我が家の各部屋を

アースレッドで消毒する話ですので・・・・。

数年前から、隣が空家で、

そちらからやって来るのか、

害虫が増えてきたのです。

 

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最近の、燻煙殺虫剤は

火災報知機が反応しないように

カバーが付属しています。

 

全ての火災報知機にこのカバーをかぶせていきます。

取り外し用の紐が、付いているので

取り外しは紐を引っ張るだけ。

 

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昔は、火を使っていたけど、

今は水を入れたケースに本体を入れるだけ。

 

水に浸かって、1分後に煙が出始めます。

従って、まず各部屋の容器に、

規定の量の水を入れておきます。

 

その後、奥の部屋から順に水に浸けていきます。

 

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ああ、そうそう。。。

観葉植物は、部屋の外へ。

食器は、ナイロン袋にしまうか、カバーをかける。

 

パソコンや、テレビなど、電子機器もカバーをかけて。。。

さあ、煙が出てきたぞ!

 

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最低2時間は、部屋の外へ退避しなければならない。

仕方がないので、「山越」まで、うどんを食べに行ったんですが、

その話は、また機会があれば・・・・。

 

数時間後、帰宅したら、全面的に窓を開放。

空気を入れ替えながら、掃除機で床全体を掃除して、

なかなか、気持ちよくなった気がしますですよ。

 


ロープでハンモックを自作する(総集編)


 

アウトドアシーンに、ハンモックは欠かせない。

 

しかし、最近のハンモックの主流は、

カラフルなファブリックを使ったものが多いですね。

 

その昔は、網状のものが主流だった。

昔懐かしいハンモックを、自作してみましょう。

 

 

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出来上がりはこんな感じ。

用意するのは、両サイドの丸棒とクレモナロープです。

 

今回使った丸棒は、ホームセンターで売っている

手すり用の棒です。

 

それを2つに切って使います。

 

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丸棒に、ロープを通す穴を開けます。

6cm間隔で、12個開けましたよ。

 

ロープは4mほどに切っておきます。

 

ロープを穴にとおします。

 

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まず、隣同士を結んで、

次は、また隣同士を結ぶという手順で

網を作っていきます。

 

 

 

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一番外側の穴を通ったロープは、

両サイド共に、テンション調節用で、

結ばずにフリーになっています。

 

 

 

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身長+アルファの長さまで編めたら、

もう一本の丸棒にロープを通し、

束ねてまとめたら出来上がり。

 

両サイドのロープのテンションの張り方で、

網全体のたわみ具合が調節できます。

 

良い寝心地を見つけるまでは、

何度か調整を繰り返して、

快適なポジションを探してください。

 

 

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出来上がりはこんな感じ。

 

これを応用すれば、部屋のアクセサリー用の

小振りなものも作れますね。

お子様のぬいぐるみや、ボールなどの

片付け場所にも良さそうでしょう?

 

キャンプサイトでも、小さいのを作って、

カメラ置き場にするのも良さそうです。

 

 

さて、もう一度ロープの結び方だけ、

詳しく説明しますよ。

 

 

 

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分かり易くするために、色違いのロープを使って

説明いたしましょう。

先ず、隣同士のロープを交差させます。

 

マス目の大きさに合わせて、

チョークなどでマーキングしておくと良いでしょう。

 

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そのマーキングの部分を、一捻りします。

最初のうちは、長いロープを捌かなくてはなりません。

 

徐々に短くなるので、

最初のうちは、根気よくロープを抜きます。

 

 

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続いて、もう一捻りして、ロープを抜きます。

写真は絞る前の様子。

これを両側へぎゅっと絞って一箇所終わりです。

 

同じように、隣の二本を結びます。

一段が終わったら、二段目に移ります。

 

 

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二段目も同じように、隣同士を結びます。

これを繰り返します。

大変そうに見えますが、数えてみたら、

大体100個の結び目。

やり始めたら、案外あっという間ですよ。

 

網の編み方でネット検索すると、

ゲージや、針を使った方法が最初に出てきます。

 

しかし、それはちょっとハードルが高い。

 

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今回、このブログで紹介しているハンモックは、

編んで作るのではなく、結んで作るハンモックです。

 

道具も何も必要なし。

誰にでも簡単にできる、お手軽ハンモックですよ。

是非、お試しください。

 

うちの子供が幼稚園の頃、バザーに出品したら、

大人気でした。

 

あみあみハンモックの作り方


キャンプ用ローチェア・D.I.Y(総集編)


 

 

アウトドア雑誌を見ていると、

このタイプのローチェアが良く出ている。

 

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作りはシンプル。

背もたれのパーツと、座面のパーツの

2つのパーツから成り立っています。

 

背もたれの部分の足元のスリットに、

座面用のパーツを差し込む仕組み。

 

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使わない時は、2つのパーツを重ねて

スノコのように、片付くというスグレモノ。

 

早速、真似してみようと、

ホームセンターで材料を買ってきましたよ。

 

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材木コーナーで、松の角材を購入。

これが、使える形の中では一番安かった。

あんまり反っていても使えないし、

あんまり高級品では買ったほうが安い。

とりあえず、これで作ってみます。

 

大体の寸法でカットしました。

 

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仮組みしたらこんな感じ。

もし上手くいったら、寸法を公開しましょう。

 

とりあえずは試作です。

 

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後は、木ねじをねじ込んで固定して完成ですが、

ここの寸法は、すわり心地に大きく影響するので

ちょっと、シミュレートしてからネジ止めします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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木の厚みによって、2種類の長さのねじを用意。

松材は柔らかいので、充電ドライバーで

簡単にねじ込めます。

 

 

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見栄えを意識して、

ネジをねじ込む位置をマーキング。

 

ちょっとした事で、出来栄えのクオリティーが違う。

 

 

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これが背もたれになるパーツ。

布はまだ張れてませんが、

木材の組み立てはこれで完成。

 

 

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次は座面のパーツを組み立てます。

均等に隙間を開けるために、

板を挟んでスペーサーとして間隔を揃えます。

 

 

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はい。座面のパーツの完成。

 

これで木ねじをねじ込む作業は終わり。

 

ここまで、15分位でしたよ。

 

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背もたれパーツに、座面パーツを差し込んで

ローチェアの基本形が完成。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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背もたれと、座面を、このように重ねると

コンパクトに収納できるというスグレモノ。

 

 

 

 

 

 

さて、続いて背もたれ部分の

布貼り作業です。

 

 

 

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布の寸法は、こんな感じ。

外注(嫁)に縫製を依頼しました。

 

布は、家具屋さんで見つけたテーブルクロス。

生地として探して買うより、お安いですね。

 

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さて、この布にハトメを打ちますよ。

 

先ずは穴あけ作業。

カッターナイフ用の下敷きを台座にして、

ポンチで穴を開けます。

片側に6ヶ所、合計12箇所の穴あけ。

 

 

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そして、次はハトメ打ち。

これって、居間のテーブルなんかの上じゃ

力が分散して上手く行きません。

 

万力などの鉄台があれば良いのですが、

無ければ、外に出て、

コンクリートの上などの固くて平らな所で

作業したほうが上手くいきますよ。

 

 

 

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ハトメが打てたら、木枠にセットして

ロープを通していきます。

靴紐を通す要領で、交互にクロスしながら。。。

 

最後に、上を固定して出来上がり。

 

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どうです?

既成品に勝るとも劣らない出来栄え。

サイドに鋲止めするよりも、

生地に掛かる力が分散して、体重をかけても大丈夫。

 

 

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キャンプマニアプロダクツのローテーブルと、

まるで誂えたようなフィット感。

 

座面を収納する時は、

背もたれのロープをちょっとゆるめて、

上部から座面パーツを滑りこませます。

 

 

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座面パーツが収まったら、

もう一度ロープを縛ります。

これで、全体が一体化して、

運搬するときも、車に積むときも、

コンパクトに収まるというわけです。

 

いかがでございましょう?

 

 

 


ポーレックスのメンテナンス。


 

家庭で使っても、アウトドアで使っても、

使い勝手の良い、ポーレックスのコーヒーミル。

 

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シンプルなデザインも、手になじむスタイルも、

そして、豆の挽け具合も、

申し分のないコーヒーミルです。

 

ステンレス製で、清潔に保たれるし、

挽き具合の調節も細かく出来る。

 

良いところずくめ。。。。

 

ですが、唯一の欠点は、

長年使ううちに、ハンドルの穴がゆるくなり、

挽いている最中に、何度も抜けてしまうようになる。

 

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さてそこで、緩んだ穴を修繕しましょう。

 

このミルは、本体はステンレスですが、

ハンドルは、梨地仕上げの鉄なんです。

だから、時とともに穴が広がる。

 

その穴を、ハンマーで叩いて、

小さくしようというわけです。

 

金床などがあると良いのですが、

普通の家庭にはそんなものはない。

 

そこで、大きめのモンキーレンチを、

金床代わりにして、5角形の穴の部分を

ハンマーで何度も叩きます。

 

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屋外のコンクリートの上などで叩くと良いでしょう。

 

ただひたすら叩きます。

時々、軸に差し込んで確認しながら、

何度も繰り返し叩く。。。。

 

そのうち、差し込みづらいくらい

穴が小さくなってくるので、

頃合いを見て終了です。

 

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さあこれで、またしばらくは抜けずに挽けます。

こうして手をかけることも、

また、愛着につながるんですよね。

 

尚、最近の製品は、この穴の部分が改良され、

抜けにくい形状になっています。

 

 

 


くれよんのピザ


 

JR伊予三島駅の駅前通に、

知る人ぞ知る、超有名な喫茶店「くれよん」があります。

超有名なのに、知る人ぞ知る?

日本語がおかしいけど、

ちょうど、マニアックな製麺所系のうどん屋のように、

知らなかったら、偶然には行き当たらない。

でも、シコチューの・・・とりわけ三島の老若男女

誰もがお世話になるという・・・・

う~ん、上手く表現できません。

地元のコメンテーターさん、フォローしてください。

さて、今日御紹介するのは「くれよん」のピザ。

しかも、テイクアウト。

 

 

「くれよん」のピザは、テイクアウトできるんですが、

「生で・・・」とお願いすると、

焼く前の状態でお持ち帰りできるんです。

そして、家で焼き立てを頂けると言うわけです。

 

オーブントースターで、

手軽に上手に焼きあがりますよ。

今日は、「茄子とトマトのピザ」

 

どうです!

周りはカリッと、中はもっちり。。。。

マスターが毎日、1枚1枚伸ばしているドゥです。

そして、ソースも自家製。

トマトの良く効いた、あっさり系のソースです。

 

 

チーズはグィ~ンと伸びて、そして歯ごたえがある

噛み応えのあるタイプのチーズです。

たっぷり目のオリーブオイルが

チーズや具と絡み合って、なんとも絶妙な美味さです。

大袈裟に持ち上げてるわけではありませんが、

個人の感想として聞いてください。

 

ヨーロッパへ10数回出張で行ったけど

くれよんのピザを超えるピザに、

いまだ出会った事がありません。

 

 

 

 

 

 

 


Nikon1のストロボ


 

Nikon1V1というミラーレスカメラを

持ってはいるんですが

なかなか普段使いに登場しません。

その理由の一つは、純正レンズを一本しか持っていない。

そのレンズは、10mmの単焦点レンズで

記念撮影などには良いけれど、

案外、スナップやグルメカメラとしては使いづらい。

そして、最短撮影距離が10cmと、いまいち寄れない。

やはり、ズームレンズが欲しいところですね。

そして、もう一つの理由はストロボが内蔵されていない。

 

 

ズームレンズには、おいそれと手が出せないので、

ストロボに、手を出してみました。

純正のSB-N5です。

このカメラには、ホットシューがなくて

専用のコネクタが用意されています。

その結果、純正しか使えないのです。

まあ、純正はそれなりに良く出来ていて

質感なども統一されています。

機能的にも、i-TTL調光が使えて

オートのままで、気軽に撮れますね。

 

 

さらに、上下左右に首振りができます。

つまりバウンス撮影が出来るんですよ。

これならコンデジとはひと味違う絵が撮れるでしょうか^^

 

 

さらに、動画やモーションスナップモードの時は

イルミネーターが点灯するようになっています。

とりあえず、いろいろやってみました。

 

ストロボ無しや、あっち向きやこっち向きや

上向きや・・・・。

同じ被写体でも、光線の違いで

こんなに趣が違うんですね。

さあ、作品作りにいかに生かせるか・・・。

楽しみがまた増えましたよ^^


おもろい!鉄道Now


 

先ずは、ここへアクセス。

http://www.demap.info/tetsudonow/

すると、東京のど真ん中の地図が出て、

その中に、電車のアイコンが表示されます。

 

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よく見ると、この電車のアイコンたち。。。

ゆっくりと動いているでしょう?

 

これ、リアルタイムの電車の動きなんですよ。

 

 

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地図をドラッグすると、画面を動かすことが出来ます。

また、左上の+、-を操作して、

拡大、縮小することが出来ます。

 

上にある「エリア指定」ボタンを押せば、

主要エリアと、都道府県の選択窓が現れます。

 

そこで、日本各地を選択することが出来ます。

 

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また、右側の+ボタンを押すと、

地図の種類を変えられます。

 

ハイブリッドを選択すると、

地図と航空写真が重なって表示され、

リアルな画面になります。

 

 

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電車のアイコンには、詳しい説明があります。

伊予鉄高浜線の大手町駅に停車している電車は、

高浜行きの普通電車です。

 

道後温泉行の普通電車は、

大手町と西堀端間を走行中。

 

しかも、アイコンのデザインは実際の電車のカラーが、

忠実に再現されていますよ。

 

 

 

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我が街の周辺を観察してみると、

単線の予讃線しか通ってないので、

川之江駅に、特急しおかぜが停車しているのみ。

 

それでも、しばらく見ていると、

我が家にだんだん近づいてくる。。。。

そのうち、実際に踏切の警報機の音が、

窓の外から聞こえてくる。。。

 

電車が通過していくのが画面とリアルが

シンクロしているのが、なかなか面白いのでありました。